学術活動 scholarly activity

解説書など

2016年
  • 髙島一昭: 腎障害を起こす生活の身近にある中毒性物質-ぶどう中毒-. 日本獣医腎泌尿器学会誌 9,16-18 (2016)
  • 山根剛: 運動不耐性 『大静脈症候群』. SA Medicine 106, 54-57,(2016)
  • 丹野翔伍: 抗菌薬を正しく使おう -泌尿器疾患への抗菌薬の使い方-. info vets, 19, 26-30 (2016)
  • 髙島一昭: 動物愛護施設の運営を通して再発見した犬糸状虫感染の現実. Avant 東京 (2016)
  • 髙島一昭: 犬が食べてはいけない植物. いぬのきもち 別冊 167, 4,42-43 (2016)
  • 髙島一昭: 春の植物・お花見での誤食中毒 誤食に注意したい春の植物. いぬのきもち 167, 4,18-19 (2016)
  • 髙島一昭: 獣医師がつくる動物愛護の形、人と動物の未来センターアミティエの取り組み. ねこのきもち 139, 12,80-83 (2016)
  • 水谷雄一郎:  もっと知りたいワンコの病気-耳から異臭がする-.WAN9月号,104-105 (2016)
  • 小笠原淳子:もっと知りたい!ワンコの病気 食欲がない.WAN7月号,112-113(2016)
20154年
  • 髙島一昭: 【一目でわかる症候シリーズVol.3 心雑音・チアノーゼ】 右室二腔症. SA Medicine 17, 3,42-45 (2015)
  • 髙島一昭: 【一目でわかる症候シリーズVol.3 心雑音・チアノーゼ】 ファロー四徴症. SA Medicine 17, 3,58-61 (2015)
  • 髙島一昭: 猫の動脈血栓塞栓症-低分子ヘパリンを用いた治療を考える-. infoVets 175, 3,22-25 (2015)
  • 山根剛: 動脈管開存症「診断」. Circulation 13 インターズー, 12-21(2015)
  • 髙島一昭: Liaison 日本獣医循環器認定医リレー, メリアルジャパン・日本全薬工業,東京 (2015)
  • 髙島一昭: もっと知りたいワンコの病気-運動すると疲れやすい-. Wan11月号 33, 6,106-107 (2015)
  • 髙島一昭: 注意したい秋の植物リスト. いぬのきもち 161,36 (2015)
  • 髙島一昭: 注意したい春の植物リスト. いぬのきもち 155,16-17 (2015)
2014年
  • 髙島一昭: 【動物の中毒】 伴侶動物における中毒-症例を中心に-. 中毒研究 27,299-306 (2014)
  • 髙島一昭: 飼い主と獣医師のためのインフォームドコンセントガイド 飼い主向け 犬の拡張型心筋症. SA Medicine 16, 4,6-7 (2014)
  • 髙島一昭: 飼い主と獣医師のためのインフォームドコンセントガイド 獣医師向け 犬の拡張型心筋症. SA Medicine 16, 4,8-9 (2014)
  • 高島一昭: 夏のアレ、どのくらいキケンなの?. ねこのきもち 111,33-39 (2014)
  • 高島一昭: 夏は草花の誤食にも注意. いぬのきもち 147,48 (2014)
2013年
  • 高島一昭: 【実践!犬と猫の輸血】 輸血手技を確認しておこう! 輸血療法の手技. CLINIC NOTE 9, 12,26-36 (2013)
  • 髙島一昭: 誤飲させると危険な植物. いぬのきもち,55-56 (2013)
  • 高島一昭: 飼い主と獣医師のためのインフォームドコンセントガイド 獣医師向け 猫の肥大型心筋症. SA Medicine 15, 2,76-79 (2013)
  • 高島一昭: 飼い主と獣医師のためのインフォームドコンセントガイド 飼い主向け 猫の肥大型心筋症. SA Medicine 15, 2,74-75 (2013)
  • 山根剛:  猫の病気 『心筋症』. バウミャウ, 読売新聞(2013)
  • 山根剛:  もっと知りたい!ワンコの病気 『暑がる・ぐったりする』. Wan7月号(2013)
2012年
  • 高島一昭: 公益財団法人 動物臨床医学研究所における臨床研修のあり方. 日本獣医師会雑誌 65, 86-88 (2012)
  • 小笠原淳子:猫の病気 猫汎白血球減少症.バウミャウ,読売新聞17(2012)
2011年
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 呼吸器・胸腔疾患】 膿胸. SA Medicine, 47-50 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 呼吸器・胸腔疾患】 乳び胸. SA Medicine, 51-53 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 呼吸器・胸腔疾患】 気胸. SA Medicine, 54-55 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 循環器疾患】 犬の拡張型心筋症. SA Medicine 13, 1, 19-21 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 循環器疾患】 猫の拡張型心筋症. SA Medicine 13, 1, 22-24 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 循環器疾患】 猫の肥大型心筋症. SA Medicine 13, 1, 25-28 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 循環器疾患】 猫の大動脈血栓塞栓症. SA Medicine 13, 1, 28-30 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 循環器疾患】 猫の拘束型心筋症. SA Medicine 13, 1, 31-32 (2011)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 循環器疾患】 猫の不整脈源性右室心筋症. SA Medicine 13, 1, 33-35 (2011)
2010年
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 血液疾患】 輸血副反応. SA Medicine 12, 1, 14-15 (2010)
  • 髙島一昭: 【治療シリーズ 私はこうしている 血液疾患】 輸血. SA Medicine 12, 1, 10-14 (2010)
2009年
  • 髙島一昭: 【未不妊去勢の動物を診る】 不妊去勢手術の実践のコツと落とし穴. CLINIC NOTE 5, 8, 42-58 (2009)
  • 髙島一昭: 【犬の僧帽弁閉鎖不全症をもう一度見直す】犬の僧帽弁逆流症の内科治療と外科治療. AVANT 14, 8-10 (2009)
  • BoswoodAdrian, 上地正実, 藤井洋子, 髙島一昭: ピモベンダン大規模臨床試験を治療にどう生かすか. MVM 18, 2, 46-49 (2009)
  • 山根 剛:細菌性尿路感染症へコンベニアR注の使用とメリット.MVM (2009)
2008年
  • 髙島一昭: 【犬糸状虫症 病態生理と臨床】 犬の犬糸状虫症の現状. AVANT 10, 8-12 (2008)
  • 髙島一昭: 【猫の健康大辞典】急に足がふらつき、立てなくなる(大動脈血栓塞栓症). よみうりペット, (2008)
2005年
  • 髙島一昭: 【NSAIDs】 NSAIDsの小動物領域での使用法 臨床例を中心として. 獣医畜産新報 58, 415-424 (2005)
  • 今井彩子, 西村亮平, 左近允巌, 永延清和, 山下和人, 竹内啓, 髙島一昭,山根義久: アンケート調査の結果から わが国の小動物臨床現場における痛みの評価と管理の現状について. 動物臨床医学 14, 115-122 (2005)
2004年
  • 髙島一昭: 心臓カテーテル検査法. 動物臨床医学 12, 201-205 (2004)
  • 髙島一昭: 【循環器薬を見直す】 慢性心不全に対する硝酸薬の適応とその使い方. SA Medicine 6, 6, 19-26 (2004)
  • 髙島一昭: 【輸血】 臨床における輸血の実際 血液型,血液型判定と交差適合試験,輸血反応. SA Medicine 6, 5, 19-26 (2004)
  • 髙島一昭: 【蛋白喪失性腸症】 蛋白喪失性腸症の診断と治療. infoVETS 7, 6, 13-16 (2004)
2002年
  • 髙島一昭: 【心・血管系疾患における薬物の使い方と栄養管理】 心血管疾患の手術(周術期)に際しての薬物の使用. 獣医畜産新報 55, 11, 931-938 (2002)
  • 髙島一昭: 【呼吸困難】 猫の心筋症における呼吸困難 肥大型心筋症(HCM)を中心とした診断から治療まで. SA Medicine 4, 6, 38-43 (2002)
  • 山根 剛:流出路障害による心雑音の原因とメカニズム.SA Medicine (2002)
  • 山根 剛:肺動脈狭窄症.SA Medicine (2002)
  • 山根 剛:大動脈狭窄症.SA Medicine (2002)
2001年
  • 髙島一昭: 【僧帽弁閉鎖不全症と治療2・内科的治療とその問題点】 ACE阻害剤の作用とその適用. infoVETS 4, 6, 7-12 (2001)
  • 山根 剛:心血管検査および手術に用いる器具、機器.JVM (2001)
このページのトップへ